<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

SEASIDE SKANKIN.

今日はアイツの結婚式。
最高のパーティーになりますよう。

LUB A DUB YAH MAN!

YONEdePARIS
Porco Rosso@Mar Adriatico.
YONEdePARIS
いい文章だなぁ。
昔のMailBoxをひっくり返してたら発見。
いい文章だなぁ、と。

> うれしい気分での募集です。
>
>  糸井重里
>
>  デザイナーを募集しようということになったとき、
>  いつも以上に、ぼくはうれしい気分になるのでした。
>  「また、たのしくなるぞ」というような、
>  なんというか、学校の授業でいえば、
>  「図画や工作」の時間の前みたいな感じ。
>
>  デザインの仕事は、歌を歌う仕事なんかのように
>  人がよろこぶのが目に見えるし、
>  「わかった!」とか「できたぞ」というときには、
>  ぞくぞくするような快感があるしで、
>  いまの社会にはめずらしいくらいに
>  たのしそうな仕事なんだと思うのです。
>
>  しかも、そのデザインをたのしむ人、
>  使ってくれる人たちの気持ちをしっかり考えれば、
>  かなり理詰めで「よくしていく」こともできる。
>  親切心とか、思いやりとか、
>  悪い言い方だけどスケベ心とか‥‥そういうものが、
>  ちゃんといちいち活きてくる仕事なんだと、思ってます。
>  だから、いいデザインをつくれる人は、
>  魅力的な人なんだとさえ、言えます。
>
>  東京糸井重里事務所を、さらにたのしくしてくれる人が、
>  また増えるのかと思うと、うれしくてしょうがないです。
>
>  あとひとつだけ。
>  健康でいてください。
>  強靭でなくてもいいから、健康で。

ね、ちょといい話。

YONEdePARIS
Deux œuvres importants / pour moi.
YONEdePARIS
pour ma mére.
お誕生日おめでとう!

良い日を迎えられるよう願っています。
七月末、良い旅になるといいね。

乾杯。

♪♪♪

06/06/2009
S
People Get Ready.
昔よく、同じ曲で歌い手の違う名曲を友達にあげていました。
ふと思い出したので。
People Get Ready.


小坂忠も歌ってたんだ。

この曲が遠くアメリカよりラジオの電波に乗ってきたのを聞いたのがBob Marley.
それをアレンジして出来たのがこれまた名曲「ONE LOVE」。

南アフリカでアパルトヘイト政策がおこなわれていた頃、
黒人たちは隠れるようにしてこの曲を聴いたそうです。
平和の、そして勇気の象徴として彼らの心にはいつも流れていたそうです。

YONEdePARIS
Rice&Peace

おつかれさまでした。
おいしいお米、できるといいな。

昔、誰かが言ってました。

Rice People, Nice People!

YONEdePARIS
rice against the machine.

















たんぼ1年目。
田植え前から収穫祭まで。
収穫の時、にぎりめしを食べ、生まれてて初めて食べ物がおいしくて涙が出ました。

YONEdePARIS
初恋の人からの手紙!
手紙がきました。
ーーー
しゅうへい、元気にしてる?

今でもバタフライナイフを見せびらかしていますか?
自慢のナイフを先生に取り上げられていたしゅうへいをなつかしく思います。

泣きじゃくる私にしゅうへいが「別れても連絡するから大丈夫だよ」と慰めつつパッタリ連絡が来なくなったあの日から、もう16年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、お手紙を書いたのには特に理由はないんです。ただ部屋の掃除をしていたらしゅうへいからの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせてごめんなさい。

今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、私たち、めちゃめちゃな恋愛でしたね。なんだかんだ言っても余裕があるのはいつもしゅうへいのほうで、私 はいつも泣いていたような気がします。そういえばあのころしゅうへいはよく「おれと別れたあとのおまえが心配だ」と言っていましたね。本当はしゅうへいの ほうがモテていないことは黙っていたのですが(私はわりと告白されていたので)、その後はどうですか?

私はともかくしゅうへいにとっては初恋の相手が私だったんですよね。そうそう、最初のころのしゅうへいは、手をつないだときに手汗をびっしょりかいていましたね。家に帰ってからすぐ洗ったけど、しゅうへいが幸せそうだったからそれでいいんです(笑)。

告白するときのしゅうへいは、必死で「一生大事にするから」とか酔っ払ったことを言っていましたね。とても嬉しかったのですが、お別れしたときには、やっぱり詐欺だったなぁと思ったものです。後先考えないところはしゅうへいらしいとも思いました。

全体的に言えば、私はしゅうへいと付き合えてよかったと思っています。あれでもしゅうへいなりに一生懸命頑張ってくれたのだろうし、自分もだいぶ寛容さが鍛えられました。どうもありがとう。

いろいろ書きましたが、私はしゅうへいが大好きでした。これからもしゅうへいらしさを大切に、当時本気でやっていた宇宙人との交信も続けて(笑)、新しい誰かを幸せにしてあげてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. 今もブリーフ派のままですか?気になります。
ーーー
もう16年かぁ。
バタフライナイフ、もうやめました・・・。
もう酔っ払ったことはあまり言ってないよ・・・。
当時やっていた宇宙人との交信・・・もうやってないし・・・。

ってオモロいね、コレ。
パリ友達マルゴーのブログで知ったオモロページ。
暇なときにでも。
http://letter.hanihoh.com/

♪♪♪

YONEdePARIS
"content"
東京から嬉しいお便りが。
三宿にあるKONGTONG、よく行ったrestaurant&bar。
もうすぐ6周年みたいです。
去年(5周年のとき)のハナレグミのシークレットライブはホント心に沁みました。
いい声、いい時間だったな。

大地くんからメールをもらいました。

以下メール引用。
ーーー
その名も『content』。コントンと読みます。
どこかで聞いた名前だとは思いますが気になさらず。
『content』とはフランス語で「幸せ」や「満たされた」を意味する言葉です。
現代美術館という場所の中で三宿kongtongで生まれた
「幸せな環」を広げていけたらと思っています。
ーーー
素敵なconceptです。
新しい店もきっとKONGTONGと同様、良い空間になるんじゃないかな。

行きてえなあ。
東京の方は是非♪

YONEdePARIS